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陰茎が立たない時は通院が苦手でもクリニックへ

2020年04月14日

世の中にはペニスが立たないEDに悩む男性が数多くいます。
現在そのような悩みが無かったとしても、いつ自分がEDになるかは分からいもの。
何かのトラブルで「陰茎が立たない」となると、性交渉に対して苦手意識が芽生えてしまいEDになることも少なくありません。
現在は医療が進歩したことでEDの治療が行われていますが、問診の恥ずかしさから診療に抵抗を持つ男性がいるのです。
しかし、EDはそのままにしておいて治るものではありません。
まずは診療を受けましょう。
気になるポイントのひとつとして診察料があるでしょう。
現在の日本では健康保険が適用されません。
G7の中でED治療に対して健康保険が適用されないのは日本だけとされています。
ED治療はあくまで生活の質を向上させるためにあるもの、という捉え方をされているため適用外となっているのです。
しかし、初回の診察料無料、初回も再診も診察料無料としているクリニックも登場しています。
自由診療となっているため自由に診察料を設定出来るのです。
そのため、まずはクリニックの診察料から調べても良いでしょう。
さらに、ED治療は泌尿器科を選びがちですが、どの診療科でもED治療薬を処方してくれるので、かかりつけのクリニックがあったらそちらを選ぶことも出来ます。
しかし、女性スタッフの多いクリニックはどうしても抵抗がありますので、男性スタッフのクリニックが良いでしょう。
また、保険が適用されないということは会社に病院通いがバレないという利点があります。
診察内容は問診だけという場合がほとんどですので、すぐに終えることが出来ます。
主にバイアグラが処方されますが、自由診療であることから薬代も病院によってまちまちです。
25mgのバイアグラ1錠で1300円程度でしょう。